北米神経科学会がシカゴで行われました。 Neuroscience2024/SfN in Chicago.
コカインの禁断症状として発現するマウスのうつ様行動におけるAQP4依存性ATP/アデノシン放出とドーパミン神経伝達のクロストークについて森田がポスター発表をしました。
(#12509) Morita M (2024), Crosstalk between AQP4-dependent ATP/adenosine release and dopamine neurotransmission in cocaine-induced depressive behavior.
京都大学で研究員している神戸大学生物学科卒業生と、同じ研究室の留学生の方と3人でシーフードを手づかみで食べました。